「SFと中国武術」か? どんな切り口が『楽しそう」と思って貰えるだろうか?

 イラストレーターの長谷川正治さん(『戦闘妖精・雪風』『宇宙のランデブー3』など)から『対談&YouTube」のオファーを貰いました。
 テーマは「SFと(中国)武術」。

 どういう話をすれば、『「SF」と「中国武術」、両方に興味を持ってもらえるだろうか?」と考えています。(こういう前向きな思考・考察って楽しい! (^_^))

 まず、思いつくのは、「SFの登場人物で最強の中国武術家は誰か?」ですね。
 その人のエピソードと駆使する武術についての蘊蓄を語るのはありでしょうね。(^_^)

 あと、コレを自分のオハコ(十八番)の「武術・格闘技の基礎物理学」をどう挟めば、幅というか深みといったモノを加味できるか、かな?

 このアト、手持ちのSF小説を読み返すのが、楽しみです。(^_^)



 ちなみに「SFに出てくるロボット」で「私のイチオシ」なのは、『太陽の使者 鉄人28号』の鉄人です。
 ガンバスターにはかなわないモノの、“ブラックホールを殴り殺し”ちゃうんですから。(^_^;)

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