「塊より始めよ」というワケで (^_^)

「武林を盛り上げる」コトを、主目的に活動しているというか、「それを名目にして遊ばせて戴いている」ワケです。
では「武林が盛り上がっているか否か」を何で判断するかと言うと、重要なインジケーターは、

1)武術を学ぶ人の数が増える
2)武術界内部の人の交流が増える

に、なるワケです。
その為の「”正しい努力”とは何ぞや?」と言うと、、、。

「情報発信を継続する」ということかな、と。

「電網護身」で注目しているコンサルタントさんのブログを見ると「毎日3時間机に向かい、ブログを書け」ということが繰り返し書かれています。
これをちゃんと実践しているのは、「総合格闘技」「B柔術」の方達のように感じています。

古武道の中にも、たまに電脳及び電網に精通した人(お弟子さんかも)がいて、成功している話を耳にすることもありますが、業界全体としてはどうなんでしょうか?
中国武術についてはどうなんでしょう?(しばらく、Webサイトに関して興味が低くなっていたので、教えて戴けると助かります。)

と、いうワケで、「塊より始めよ」。まずは、

「散打友好協会及び三宗内家拳に関する情報発信を継続」

してみよう考えています。

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