(日)大森SC健体室C:撃剣・武器実戦術研究会

3連休の真ん中なので、少し時間が取れ、梅木先生が大森SCまで来てくださったので、双手剣と槍をSoft・Hard共に練習できました。

Soft槍、2分割式にして操作性が向上したけど、「欄・拿」をしても、攻具自体の柔らかさで吸収されてしまう。
Softで使うには、「動きを大きくして、慣性をつける必要がある」な、と。

小手ねらいの「挑(突き上げ」、多用してたら、やり替えされてしまった。(^_^;)
「扎」、非常にリスキーなのだけれど、引き戻しを早くして、かつ連続で突けるようにすれば、なかなか有望そう。
まずは、「3段突き」で、どの順に突くのが一番有効か、試して見ようかな、と。

C0161(1)Soft双手剣 vs Soft槍

工具入れ(一番大きな吊り具入れ用のバッグ)、立てると、長モノが玄関やエレベーターにつっかえる。
水平にすると、エレベーターに入らない。
で、斜めに固定する方法を見つけて歓んでいたら、帰宅したとたん、台車の車輪が1個取れてしまった。
石畳を通るとき、音がでかくて買い換えたいとは思っていたけど、廃棄するのが手間だな~~~、と考え、よく見たらボルト以外の部品は揃っているみたいなので、修理できるかも、、、、。

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